2008-03-27

こんな卒業式…

国歌斉唱 起立1人 卒業生170人 教員が指導か 門真の第三中

どうなんだろう。
一人でも立って国家を歌った生徒は大変すばらしいと思うが、
(僕は無理だろうなぁ、中学生の時では)
生徒のほぼ全てが不良でないのなら、
これを指導した先生はまったくもって腐っていると思う。

こうやって国を想う気持ちを摘みとって、
言葉の壁を取り除いたら、
日本には人材がいなくなるだろうね。
これが教育の一環というのなら、
教育=日本終了の第一歩としか思えないなぁ。
そうではない先生もいると思うけど…

2008-03-26

or should I

の原文見付けた。
以下、The catcher in the rye より。
"Just so(because) people didn't know me and I didn't know anybody. I thought what I'd do was, I'd pretend I was one of those deaf-mutes"
攻殻のなかでは()内のbecauseに変更されていた、なんでだろう?
しかし、この文ひょこっと出てくるもんだから、さらっと読み流してしまった…

僕の拙い英語力では、この本の主人公ホールデン君は、
妄想癖のある子にしか見えなかった。
面白いんだけど、共感するところはあまりないなぁ。

2008-03-12

fstabの書き方

linuxで外付け(ではないんだけど)のディスクを自動マウントする際に、
/etc/fstabにHDD情報を記載する必要があるらしい。
ということで、google先生にお伺いを立てて、書式を聞いてみた。
こんな感じみたい。
(そもそも、bootディスクが書かれていたので、書式は既にあったけど)
-------------------------
#デバイス名 マウントポイント ファイルシステム オプション
/dev/hdb1 /mnt/windows ntfs rw,user,gid=user,umask=000 0 0
-------------------------
なんでntfsかといえば、もともとはwindowsマシンだったからなのだが…
オプションの後ろにあるのは、ダンプとかパス(パスワードかな)と書いてあった。
ま、特に設定する必要はないので、null値をいれておく。
オプションにrwはいるのかな?要らない気がするが、まぁいいか。

2008-03-06

へたこいた(T_T)

インストールしたDebianにThunderbird入れて、
そこまではよかったのだが、
間違えて設定する前にメールを落としてしまったせいで、
サーバーに残していたメールを全部消してしまった(T_T)

いつもならこんなミスしないのに、
はぁ、ちょっとはしゃいでいたらしい。
かなり凹んだよ。

Debianインストール完了

SATAのHDDが届いたので早速Debianをインストール。
FreeBSDに比べるとかなりインストールが簡単。
が、パーティションの設定がなんか自由度が低い感じ。
ま、そんなに神経質になることもないだろうから、
デフォルトの設定を採用。
ま4つくらいに分かれてれば大丈夫だろう。
最悪OSがトンでもなんとかなるだろうし。

さて、後はFirefox、Thunderbird、
その他ユーティリティのインストールか。
調べながらやるかね。

2008-03-04

どうやら

HDD自体が死んでいるらしい。
ひどすぎる(T_T)
ということで、ネットでSATA2-80GBのHDDを購入。
が、このマシンは転送速度150MBの普通(?)のSATAみたい。
ま、多分問題ないだろう。

一応死亡フラグ立てとくか。
俺、これが届いたらDebian入れるんだ・・・

2008-03-01

OSが死んだ

メインで使ってるデスクトップのOSが死んでしまった。
多分ファイルシステムが壊れたのだと思うのだが、
HDD自体が死んでいたらOS入れなおしても意味がないよなぁ・・・
いろいろデータが入っていたのだが、
いきなり見れなくなってしまった・・・
不幸中の幸いは、OS領域とデータ領域でHDDが違うことか。
少なくとも、OS入れればデータは救い出せるし・・・

これを機に、脱Windowsでもしようかな・・・
でも、メッセンジャーないんだよな、Linux・・・
だれかLinux上で動くメッセンジャー知りませんか?
Windows Live Messenger完全互換のがいいなぁ。