2008-07-28

旅3日目(Winnipeg)

今日はウィニペグを周る日(+離れる日、しんどい)
まずは近くにある市会議事堂。

これで正面ではないというのだから驚き(つまり裏口・・・)

中に入るとちょうどツアーが始まる3分前。ラッキーということでツアーに参加。参加者は、僕とフィル(そのとき知り合ったBC出身のナイスガイ)
金髪の姉ちゃん(たしかアンナ)が英語で説明してくれるんだけど、う~ん、半分から8割くらいかなぁ理解できたの・・・

シルエットだけ。旗は、なんだったかなぁ・・・(^^;
まぁ、中は結構面白かったし、いいんだけど・・・
そういえばここが面白かった。

この星の中心に立って声と出すと、耳の周りにステレオがついてるような聞こえ方をする。まじで。

ツアー後フィルと一緒に中をくるっと周って、正面の入り口で写真をパシャリ。
っで、その後フォークに行くっていったら、乗せていってくれるというので、お言葉に甘えて乗っけてもらうことに。本当にいいやつだった。
ウィニペグ=フォーク(かどうかは知らんが、有名なところらしい)と聞いたので、言ってみたのだが、う~ん、悪くはないがって感じ。
単なる公園というか、モールみたいなのもあるんだけどう~ん。

こんな置物が橋の上にあったなぁ・・・

レジャイナよりは見所があるとは思うのだが、滞在期間が短いから探せないだけなのかなぁ・・・
そういえば、ウィニペグについてからすこぶる肌の調子がいい。カルガリーにいたときはすごく乾燥していたのに。こっちの方が湿度が高いのかな?

旅2日目(Winnipeg)

2日目はマニトバ州ウィニペグ。レジャイナから9時間バスに揺られて、到着したのは午前5時半。眠い。
しばらくバスディーポで休憩してから行動開始。
日曜日+朝ということもありとおりに人はほとんどいない。
今日はここのユースホステルに泊まる予定なので、あらかじめネットで調べておいた場所に向かう。が、いきなり方角を間違えバスディーポに戻るはめに・・・
バスディーポで地図を入手し、歩くこと20分。途中にあったティムホートンスで朝食をとりながら、目的の場所に到着。しかし、疲れと荷物の多さで泣きそうになってたよ。
宿泊する場所は、ゲストハウスなのでユースとは少し違うのかな?よく知らない。が、バックパックしょってると27ドルが25ドルになって少しだけお得。まぁ、ドミトリーに泊まった場合のことなのだが・・・(貧乏ワーホリメーカなので当然ドミトリー)
ありがたいことにここはインターネットが使えるので、メールのチェックをして少し寝る。さすがに疲れている(スタミナないなぁ・・・)
1時間くらいで起きるんだけど、いまいち疲れが抜けてない。ということで、今日はゆっくりして明日周ることにする。

しかし、ゲストハウスだけあって、いろんな国籍の人がいて面白い。ま、主にバックパッカーみたいだけどね(格好だけは人のこと言えない私)

2008-07-27

旅1日目(Regina)

グレハンでの6日の旅の初日。目的地はサスカッチュワン州レジャイナ。
金曜の夜のグレハンは非常に混んいた。結果なかなか寝付けず、疲れを残しながら到着。

レジャイナのバスディーポは非常に小さかった。2008年の秋に新しく生まれ変わるらしいので、少しタイミングが早すぎたらしい。う~ん、こんなときでも間が悪い僕。
とりあえず、いい時間(10時過ぎくらい)だったので、ディーポにあるRobinというカフェ(TimHortonsみたいなの)でマフィンとコーヒーを食べる。
っで、とりあえず外に出てみた。今思えばこのときディーポで地図を見ておくべきだったのだが・・・
適当にくるっと周り、博物館を発見。とりあえず中に入ってみる。地球の歴史と、その中でのサスカッチュワン州の歴史みたいな感じだった。ここでも恐竜の化石は結構でるらしく、展示されていた。

本物の化石らしい。んでもって、触れた。

サスカッチュワンのインディアンの歴史もあった。結構リアルに作ってある人形だったよ。

博物館を裏口から出ると、川の近くなのかな?公園に着いた。市会議事堂なのかよく分からんけどそれっぽいのが見えた。


この公園をぐるっとまわり、再びダウンタウンに戻る。
が、ここからが問題だった。このレジャイナ、あまりに何もなく、時間のつぶしようがない。とりあえずモールを探し、適当に眺め、夕食を取る。
その後・・・ひたすら歩き回った。
っで、最終的にそれでも2時間くらいあまり、バスディーポで本を読むというあまりに無駄な時間のつぶし方をしてしまった。

それにしても、6日の初日でくったくたになっているのだが、ここの作者15日もやってるんだよなぁ。すげぇ・・・

2008-07-25

ホームステイ最後の日

実際には明日が最後の日なのだが、明日は多分書く暇ないので。

2ヶ月ホームステイしたのだが、それも今日が最後かと思うと少し寂しいものがある。
カナダに来て2ヶ月、最初の2ヶ月は英語の勉強に費すつもりで来たのだが、果たして少しでも向上したのだろうか?
細かい部分の理解は進んだ気はするけど、
果てしなく話せない自分を痛感しているだけな気がしないでもない・・・
一つ分かると2つ3つ分からないことが出てくるしなぁ・・・

明日の夜中から6日間のバス旅行(もちろん一人)が始まるが、
とりあえずそれを楽しんでから先のことを考えることにしよう。
(問題の先送りともいうが・・・)

2008-07-23

間違っていた

ネガティブクエスチョンで書いたことなのだが、間違っていました・・・orz

知ってる人は知ってる僕の英語の先生(ESLの先生ではない)に聞いたところ、
A:「It's not so hot today」
B:「I don't think so」
は、「A」さんの「意見」に対して「反対」しているので、
「今日は暑いよ」という意味になるらしい。

っで、なんで僕が混乱していたかというと、
A:「Aren't you coming with us?」
B:「I don't think so」
この場合。
この場合は「A」さんの「問いかけ」に対して「否定の回答」をしているので、
「私は行かない」という意味になるらしい。

ちなみに、すっげ~混乱するジャンなんてことを言ったところ、
「全部回答したらいいんだよ」との回答を賜りました。
まぁ、確かにそうだわね。

2008-07-22

ちょっとしたこと

今日はホストマザーと映画を見に行くはずだったのだが、
もろもろの事情によりキャンセルに。
まぁ、でもせっかくここまで来たのだからとバーみたいなところで飲み物を飲むことになった。
っで、ホストマザーはマルガリータを、僕はジンジャーエールを頼んだわけなのだが、
海外で飲み物っていったらこの後何が続くのか容易に想像ができると思う。
そう、あほかと思うほど甘かったのだ・・・orz
いや、日本でジュースを飲んでなかったわけじゃないんだけど、
何か違う甘さというか、受け入れがたいというか、
ジンジャーエールの原液飲んでるんじゃないかという味に、
これでもかっていうくらいの甘さがあいまって、
軽くハメ飯の気分に・・・orz

あぁ、僕の友達は水とコーヒーだけかと実感した午後8時半だった。

2008-07-19

Drumheller

に行ってきました。ESLのスクールアクティビティだけど。
Badlandsって呼ばれてる地層なのかな?よく分からんけど、そこから恐竜の化石がたくさん出るそうな。
っで、化石が出るなら当然博物館があるということで、目的地の一つはそこだったと。


博物館の入り口。


恐竜の化石(たぶん偽者だろうけど・・・)

まぁ、基本こんな感じで、化石とその説明。15年くらい前なら興奮したのだろうが(英語読めないけど)、今はそこまで興味がないので、ふ~ん、って感じだった。

っで、BadlandsといえばHoodoos(変な形をした岩)らしく、それも見てきた。

こんな形をした岩。まぁ、確かに珍しい。
ここはさらに結構高めの丘になっていたので、上まで登って景色を堪能。
よっぽど博物館より面白かった(^^;

っで、最後のHorseshoe Canyonに行って景色だけ堪能。
本来は下まで行って歩くらしいのだが、時間の都合で上からのぞくだけ。

なんでHorseshoe(蹄鉄)なんて呼ばれているのかといえば、形が似ているのだそうだ。
どこが似ているのかさっぱり分からんかったが・・・

結構楽しかったし、もう一度行ってみたいと思うが、
(特にHorseshoeCanyon、下に降りてみたい)
もう二度と行く機会はないだろうなぁ・・・

2008-07-16

不味い

日本から持ってきた歯磨き粉が切れたので、新しくこっちで買ったのだが、
それが大失敗だった。
他のやつより$1安い$1.99だったから、つい手を出してしまったのだが、安いのには安い理由があるのだなぁと痛感・・・
何がひどいって、ニッキ(って標準語?)の味がするのですよ。
赤いパッケージだから、まぁミントではないわなぁ、くらいの気持ちだったのだが、
せめてイチゴとかないのだろうかと・・・
予想の斜め上を行く結果になってしまった。
赤いパッケージの歯磨き粉を見たら気をつけてください・・・

うぅ、毎日の歯磨きがかなり憂鬱に・・・orz

2008-07-15

新しいルームメイト

ホームステイの場合はルームメイトとは言わないかな?よく知らない。
何はともあれ、2人のメキシカンがホームステイ先に新たに来た。
一人は14歳(若い)、一人は24歳(見た目はもっと老けて見えるが・・・)。
初日は昨日の夜になるので、今日は彼らの2日目になるのかな?

んで、ホストマザーに頼まれて彼らを彼らの通う学校に連れて行ったのだが、
まぁそこまではいいわな。その後、当然帰り道も教えないといけないので、
終わったくらいに迎えにいったのだが、(僕の通うESLからは結構遠い)
「自力で帰る」などとのたまわる。
(実際には彼らはあまり英語が堪能ではないのでそんな風には言っていないのだが)
しかも、周りのメキシカン(彼らの友人かな?)に奇異の目で見られ、
まったくの無駄足に終わった上にものすごく腹が立ったと。

いや、メヒカノ(メキシカンのスペイン語の発音)はこんな感じなんだと、
事前に言われてはいたのだが、さすがにどうかね。
一応、「I'll pick you up after your school」って言っておいたのだが・・・
しかも、その場で帰り道教えて、バスも教えたのに、
「今Dalhousieにいるのだが、どのバスに乗ればいいか?」なんて電話もしてくるし。
おまえらなぁ、と日本人の感覚では思わず言いたくなってしまった。

いや、君たちの気持ちは十分に分かる。英語もろくに話せないけどカナダに英語を学びに来て、学校に言ったら母国語があふれている。
そりゃ、一気に打ち解けて「じゃあダウンタウンで遊ぼうか」なんて話の流れにもなるだろう。
しかし、だ。それに振り回されたこっちの身にもなってほしいものだ。
(ひょっとしたら上記の英語が通じてなかったのかもしれないが・・・)

思わずホストマザーに愚痴ってしまったよ・・・orz
大人気ないとは思うのだが、つい。
ま、唯一の収穫は、英語で愚痴がいえるくらいにはなったんだなぁと少し実感できたことか・・・

2008-07-11

イディオム

昨日の夜、寝る直前にホストマザーと話していて、英語のイディオムの話になった。
事の発端は「hit the sack」の意味から来ているのだが、
(ちなみに、sackは「でかい袋(肩掛け等なし)」の意味)
まったく意味が分からなかった。
意味としては「go to bed」になるらしい。
なぜ、この意味になるのか経緯も教えてもらって、イディオムを勉強した方がいいだろうねぇ、なんてアドバイスをもらってしまった。
まぁ、確かに語彙もそうだがイディオムもまったく足りない。
ということで、最近よく聞くイディオムを調べてみた。
(本当にこれらがイディオムかはよく分からん)
(文法など違ってるかもしれん)

[A]
according to (someone or something) … (someone or something)によれば
例) According to the study, NEAT is increasing.

after all … (ネガティブな意味で)最終的に(≒finally)
例) They didn't study hard, after all they couldn't pass the exam.

as soon as ~ … ~の後すぐに
例) You should've done your homework as soon as you finished dinner.

as well … ~も、~に加えて (=also, in addition)
例) I went to the zoo yesterday as well.

[B]
by the way … ところで、
例) By the way, have you listened this music?

[C]
come on … (説明の必要ないよね?)

[F]
find out (something) … はっきりさせる
例) I found out that she dropped out her class.

[G]
get rid of (something)… 捨てる(≒throw something away)
例) I got rid of my old computer.

go ahead … はじめる(to begin to do something)
例) Go ahead to read.(文法おかしいかも)

[H]
hang out (somewhere / with someone) … 一緒に出かける
例) I'm hanging out with my friends.

[I]
in case … 起こるであろう何かに備えて(上手い訳が出てこない)
例) I will take my umbrella in case it rains.

in other words … 言い換えると

[K]
kind of … だいたい、ちょっと、のような(?)
例) I'm kind of tired, so I'm goint to bed.

[M]
make sense … 理解する(=understand)
例) He couldn't make sense what happened.

make sure … はっきりさせる
例) I will make sure what happened to him.

[N]
no matter … ~にもかかわらず
例) No matter what I did, it couldn't work again.

[O]
on time … 時間通り
例) The Canadian bus is never on time.

[S]
so far … 今まで(until now)

sort of (something) … だいたい(kind of より強い意味)

[T]
take place … 起きる(=happen, occur)
例) The soccer game take place in the summer.

例文のないのは考えるのが面倒だったというか、どう使えばいいのかよく分からんの。
これ以外にも結構いろいろあるとは思うんだけど、
どれがイディオムでどれが連語なのかさっぱり分からん。
ま、要勉強ということだろう。

2008-07-07

スタンピード

今日7月6日はFamilyDayということで、午前9時までに入場すれば入場料が無料!
これは行かない手はないということで、行ってきました。

入ってすぐに見たのが何故かこれ。他にも軍用のヘリとか、ミサイルとか並んでた。

ついでに、先着2万人までは朝食を無料でもらえるというので、張り切って6時起き。
が、ついた時点ですでに結構な人がいたよ。まぁ、ただで朝飯食べたけど。

前回のパンケーキに味がないことに気づいたので少し多めにシロップをかけてもらった。
が、かけすぎで甘すぎた。
それでも、隣を見るとシロップの海ができていたので、少ない方なのだろう・・・
カナダ人恐るべし・・・

IndianVillageの様子。といっても極々一部ではあるが・・・

ネイティブ(インディアンは差別用語らしいので)のお家を見て、少し中をまわって。

伝統料理ということらしいので、Bannock(なんて読むの)なるものを食べた。

これはNativeTacoって名称で売ってたけど、Bannock自体は下にある揚げ物(ドーナツではない)

Stockdog Championshipの様子。暗かったのでまともの撮れた写真はこれだけ・・・orz

犬が羊を追い回して、規定のコースを通らせるというもの。この犬が賢くて、見ていてかなり面白かった。

帰りに催眠術のイベントをやっていて、途中からしか見ていないんだけど、大爆笑してしまった。
観客から最初にランダムで対象者を選んだみたいなんだけど、皆さん催眠術にかかるものなのね。
まぁ、傍から見ているとサクラを仕込んでやってるんじゃないかと思うくらい見事にかかってて、機会があれば自分もあんな風にかかるのか試してみたくなったよ。

スタンピードなのにロデオとか、馬車つきのでかい馬のレースとか見ずに帰ってきた。
貧乏ワーホリメーカーに30ドルはきついのだよ。レースなんか80ドルくらいしたし・・・orz
なにはともあれ、7時半から15時半くらいまでの8時間を過ごせたのだから、その辺見なくても楽しめるようになっているということだろう。僕だけかもしれんが。

2008-07-05

スタンピードパレード

今日7月4日からカルガリースタンピードが始まるということで、ダウンタウンでパレードをやっていた。
フリーな朝食もあることだし、少し早起きして行ってきました。
ちなみに、このスタンピードは今日から10日も行われて、1200万人の集客が期待されているくらいの馬鹿でかい規模のもの。
今カルガリーはたくさんの(偽)カウボーイで溢れています。


Free Breakfastの様子。ちなみにこの横にはカントリーソングを歌っているおじさんがいました。


なぜにスターウォーズ?


これはスコットランドだろうか?


カウボーイと言えば馬と馬車だろうということで。

メインのパレードは見なかったというか、時間の都合で見れなかったというか、でもそこそこ面白かった。
あと、フリー朝食で並んでるときに、カナディアンのおじさん(おじいさん?)に話しかけられて、「カナダ人はみんなフレンドリーなんだぜ」なんて言われてしまった。
僕の適当な英語でも会話してくれたので、実際にそうなのかもしれないなぁとは思ったが。
(あの人だけか?)

2008-07-04

グレイハウンド

カナダというか、北米(おそらく)最大のバス会社グレイハウンドに行ってきました。
といっても、チケット買うだけでバスに乗ったわけではないのだが・・・

カルガリーのダウンタウンから、西に歩くこと15分。
(結構距離があった上に、暑いからものすごく疲れた)
大き目の建物に豹だか、ジャガーだかのロゴがくっついていてすぐにそれとわかった。
中に入ると、いくつかのゲートがあって、奥の方にチケットセンターがあった。
7日間有効のカナダパスを購入。
特にこれといった問題もなくいたって普通だった。
まぁ、店員のおっちゃんに「時期の変更はできないけど本当にいいのか?」って念は押されたが。
7月26日(土)からの7日間。つまり、後3週間ちょっとでホームステイ+ESLが終わると・・・
う~ん、もう少し気合入れて勉強しないと、まだまだ英語が頼りなさ過ぎる・・・

追記:グレアイハウンドってなんだよ。ということで修正

2008-07-03

ネガティブクエスチョン

未だに慣れないこの文法。
そもそも、これが何かというと、こんなの。
「Don't you like this pancake?」
っで、日本人的な感覚で、
「No」
って言うとあなたのホットケーキはきっとゴミ箱に捨てられるでしょう。
回答としては、
「Yes, I do(I like it)」か「No, I don't(I don't like it)」
と、まぁ、普通のYes/Noの質問と同じ回答になると。
こんな基本的な部分は慣れたのでいいのだが、問題はこれ。
A:「It's not so hot today」
B:「I don't think so」
さて、これはどういう意味になるでしょうか?
答えが出るまで少し待ちましょうかね。
・・・
・・・・・・
そろそろいいでしょうかね。
この場合、BはAの意見に賛成しているのです。
はい、日本人的な感覚だと、Bは「今日は暑いよ」って言ってるような気がするのですが、
どうも違うっぽい。
(こんなこと中学、高校の文法書に載ってたかな?記憶にないよ)
たぶん、こうすると分かりやすいと思う。
A:「It's not so hot today」
B:「I don't think so, either」
魔法の言葉ではないのだけれど、「either」は「~も」という意味になるので、意味としては、
「私"も"そう思わない」ということになるっぽい。
否定の否定が肯定にならないということなのかな?
他にも付加疑問文とか「never」とか混乱することは結構あったりする。

一応、勉強していますという証拠になるかな・・・

2008-07-02

カナダデイ

今日7月1日はカナダデイ
(まぁ、このブログは日本時間で表示されるから、7月2日の記事になるのだが・・・)
日本で言うところの建国記念日というやつなのだが、
日本と違うところは、ちゃんとこの日を祝っているところか。
(日本でも建国記念日用のイベントがあるのかもしれんが・・・)

ということで、せっかくだから僕もイベントに参加しようと思い、
ダウンタウンまで足を運んでみた。
と、ここまではよかったんだけど、メイン会場にたどり着くまでにティムホーテンっていう日本のミスドみたいなところで軽くコーヒー飲んでからいこうなどと考えたのが間違いだった。
実はダウンタウンのティムホーテンには行ったことがなく、2時半にダウンタウンに着いて探すこと1時間半。
やっと見つけたのだが、もうくたくた。
とりあえず、カナダ産のくそ甘いドーナツとコーヒーを堪能してからかなと思ったのだが、足が勝手にCトレインに向かっていた・・・
会場まで遠いんだよ・・・

結局単にお茶しただけで終わってしまった。
ティムホーテンのドーナツとコーヒーは非常に安いということが分かっただけよしとしよう・・・

追記:
ティムホーテンではなくティムホートンズ(TimHortons)が正式名称みたい・・・
CMでそう聞こえるんだよ・・・orz